2010年7月のワークショップ
| 日時 : | 7月8日(木) 19:00~20:30 |
|---|---|
| 場所: | ピープル・ツリー 自由が丘店 |
| スピーカー: | ピープル・ツリー/グローバル・ヴィレッジ 広報スタッフ |
| 内容: | ピープル・ツリーが実践するフェアトレードの基準やしくみ、私たちが大 切にしていることなどについてご紹介するフェアトレードの入門編。 |
| 申込方法: | メールで、「7月8日のワークショップ希望」と明記の上、参加者氏名とご所属、連絡先お電話番号を event[a]globalvillage.or.jp までお知らせください([a] を@に変えて送信ください)。 システムの不具合等で届かないことがありますので、3営業日以内に返信がない場合には、お電話にてグローバル・ヴィレッジ(03-5731-6671)までお問い合わせください。 |
| 参加費: | 500円(フェアトレードのお茶つき) |
| 定員: | 20名 |
| 日時 : | 7月20日(火) 19:00~20:30 |
|---|---|
| 場所: | ピープル・ツリー 自由が丘店 |
| ゲスト: | ゲスト: 写真家 山下 隆博(ヤマシタ タカヒロ)さん 1984年北海道生まれ。2005年日本写真芸術専門学校二部卒業。鈴木邦弘氏に師事。07年コニカミノルタフォトプレミオ入選。 写真展に、07年「多摩川の陽々」(コニカミノルタプラザ)、09年「この流れの彼方」(トーテムポールフォトギャラリー)、10年「「Suicide Spiral -tears and birds twittering-」(新宿ニコンサロン)などがある。 |
| 内容: | インド中部、デカン高原に位置するヴィダルバ地区は、コットンの栽培地域として有名だった。しかし近年、多国籍企業の戦略によって栽培コストの増加に伴う借金が増えたことや、国際市場価格の下落などから、多数の農民が自殺に追い込まれ「自殺ベルト」と呼ばれる地帯となった。 この地域で、自殺した農民の残された家族や、日常生活の光景などを撮影した写真家の山下さんをゲストに迎え、作品をスライドで紹介しながら現地の様子についてお話いただきます。 合わせてピープル・ツリーのオーガニック・コットンを広めるための取り組みなどについてもご紹介します。 |
| 申込方法: | メールで、「7月20日のワークショップ希望」と明記の上、参加者氏名とご所属、連絡先お電話番号を event[a]globalvillage.or.jp までお知らせください([a] を@に変えて送信ください)。 システムの不具合等で届かないことがありますので、3営業日以内に返信がない場合には、お電話にてグローバル・ヴィレッジ(03-5731-6671)までお問い合わせください。 |
| 参加費: | 1,000円(フェアトレードのお茶つき) |
| 定員: | 20名 |
| 年 | 日付 | イベント名 |
|---|---|---|
| 2010年 | 5月9日~12日 | ワークショップ「フェアトレードの現場から」/ 「アクセサリーが物語るフェアトレードの多様性 」 |
| 2010年 | 3月12日・13日 | ワークショップ「サフィアとエマの School of Fair Trade ~学生から発信するフェアトレード・ファッション~」 |
| 2010年 | 2月17日 | ワークショップ「インドのフェアトレード生産者団体活動レポート - タラ・プロジェクトの事例」 |
| 2010年 | 1月27日 | ワークショップ「フェアトレード入門」 |
| 2009年 | 12月14日 | ワークショップ「ピープル・ツリーのフェアトレードチョコレート入門」 |
| 2009年 | 11月26日 | シンポジウム「フェアトレード最前線」~ケニアからハーブ農園のソーシャルデザイン」 |
| 2009年 | 11月24日 | ワークショップ ワークショップシリーズ 「衣・食・住から世界を変える」 食編:「ケニア メル・ハーブの生産者をむかえて」 |
| 2009年 | 11月23日 | フェアトレード・アフタヌーン・ティー ~アフリカの農園から届く贈りもの~ |
| 2009年 | 11月22日 | フェアトレード・ティータイム・セミナー ケニアよりハーブティ・ジャムの生産者を迎えて |
| 2009年 | 11月22日 | フェアトレード・ワークショップ アフリカ・ケニアより生産者をむかえて |
| 2009年 | 10月7日 | グローバル・ヴィレッジワークショップ ワークショップシリーズ「衣・食・住から世界を変える」 (1)住編:家を通して考える世界とおカネの使い方 |